4本リード線を表記するために、借りに下記のように略すとしましょう。
1次側をそれぞれBとPと呼びましょう。
2次側をS,Gと仮に名前うぃお付けます
正しい接続は、
1次
B:プラス電源
P:プレート
2次
S:スピ―カーのプラス
G:スピ―カーのマイナス
1次2次の見分け方は、テスターで触って、値が大きい方が1次側
1次と2次を間違えない限り問題位ありません。
壊れるパターンは、プラス電源にBまたはPを繋ぎ、その反対側のPまたはBをスピーカー側に繋いで、グランドに落とすような配線をしたときだけです。
1次、2次を入違った場合、蚊の鳴くような音になりますが、短時間なら大丈夫。(短時間=30秒ぐらい。)
BとPを間違うと、位相が逆になりますが、まぁ、気が付かないと思います。
SとGを間違えても同様です。
モノラルだから、位相が逆でも、さして気にならないでしょう。